RSSアイコン

ポイントシステムバナー  

イヤリング金具への変更について

当店では、可能なものはピアスからイヤリングへ無料で変更しております。
商品ページ右上の『タイプ』より、お選びください。


主に使用している『メッキ加工・ねじバネ式』のイヤリングは
このようなものです。

イヤリング(メッキ加工・ねじバネ式)

前面に約4mmのドーム型の玉がついており
後ろの部分は、後ろに引くとバネで倒れます。

ねじを締めたり、緩めたりして耳たぶの挟み具合を調整できます。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚

※2014年12月新作販売分より、
イヤリングに保護用のゴムカバーをお付けしています。(樹脂製)
 
イヤリング保護ゴムカバー◇aquatic 

耳の後ろに当たる部分が保護されるため、
痛みの緩和や、イヤリングの落下防止になると思います。

イヤリング保護ゴムカバー◇aquatic

柔らかい素材で、簡単に取り外しができるので、
お持ちのイヤリングに付け替えて頂くことも可能です。

イヤリング保護ゴムカバー◇aquatic


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚


デザインによって、フープタイプのイヤリングへ変更するものもあります。
一見ピアスの様に見える、イヤリング金具です。

イヤリングフープ
イヤリングフープ

耳の後ろに当たる皿の部分を後ろにスライドして輪を空け
身につけます。
(バネになっています)

イヤリングフープ(細タイプ)
イヤリングフープ(細タイプ)

丸い玉の部分から輪を左右に開き、耳に挟みます。


☆ 店主はピアス派の為、イヤリングについてご希望やご要望があれば是非お寄せ下さい。

ビーズ、天然石など素材について


◇スワロフスキー(スワロフスキーエレメント)

 クリスタルの老舗であるオーストリアのスワロフスキー社が作った、クリスタル製ビーズのこと。
 独自の製法と加工法によるカッティング技術、クリスタル・ガラスの製造技術があり
 ガラスの質とカットのレベルが高く、美しい輝きが最大の特徴です。


◇チェコビーズ

 ボヘミアンガラスの本場、チェコで作られるガラスビーズ。
 ラウンド・なつめ型・しずく型・メロンカットなど、多数の種類があります。


◇天然石

 自然界で長い時間をかけて生み出された鉱物・岩石の総称、天然石。
 性質上、色や形の不揃いや、ヒビ、内包物、曇りがあるものもございます。
 でもこれが天然石の特徴でもありますので、これも含めてお楽しみ頂ければと思います。

 当店では、アクセサリーとして使用するのに支障のないものを使用しております。
 また、品質および詳細は、出来る限り表示してゆきます。


◇ヴィンテージビーズ

 主にチェコ・ドイツ・フランス・日本で、30〜99年前に作られたビーズのこと。
 希少価値が高く、現代ビーズには無い独特の味わいがあります。
 長い年月を経ている為、欠け・割れ等の劣化や形の不揃いも見られますが
 これも特徴の一つとして、ご了承下さいませ。
 ちなみにカボッションとは、裏が平らで穴の無いものを指します。


◇ルーサイト

 1937年にアメリカのデュポン社で発明された、アクリル合成樹脂の商標名。
 今日では、アクリル樹脂の一種として一般的に使用されています。
 ヴィンテージアクリル素材として、ベークライト、セルロイドと共に人気があります。
 時を経ても色褪せる事が無く、強度もあり、ガラスと違って軽い事が特徴です。


◇アーティスティックワイヤー

 アメリカ生まれの、高級コパー(銅線)ワイヤー。
 銅線にカラー加工をしたあと、エナメルコーティングがされています。
 耐久性にすぐれ、変色・脱色しにくいという特性があります。


◇ソフトフレックスワイヤー

 極細の49本のステンレススチールワイヤーをよってナイロンコーティングした
 丈夫なワイヤー。
 しなやかでクセがつきにくいのが特徴です。

アクセサリー金具について

■ チェーンの長さの変更

 チェーンの長さの変更は、微調整であれば承ります。
 (あまりに長さを出す場合などは、追加料金がかかる場合もございます)
 ショッピングカートの『通信欄』に、その旨ご記入くださいませ。

■ ネックレスの留め具の位置の変更

 ネックレスは、ご自身で身につけるときに、右手側にフックやつまみが来るようにしております。
 左利きの方など、左手側への変更も承ります。
 ショッピングカートの『通信欄』に、その旨ご記入くださいませ。


■ 各アクセサリー金具について

 ◇ゴールドカラー、ロジウムカラー

  
元になる真鍮素材に、メッキで加工をしています。
  金属アレルギーには対応しておりません。

 ◇アンティークゴールドカラー、アンティークシルバーカラー

  元になる真鍮素材に、いぶし仕上げなどを施して、アンティークな雰囲気を演出しています。
  こちらも金属アレルギーには対応しておりません。


 ◇14KGF(14金ゴールドフィールド)

  
いわゆる「金張り加工(Gold Filled)」と呼ばれるものです。
  高熱と圧力により金を芯となる真鍮にコーティングした素材で、
  金の層の重量が総重量の1/20以上の場合にゴールドフィルド(Gold Filled)と呼ばれおり
  14KGFは、商品重量の1/20以上が14金です。
  手軽に本物の金の輝きを楽しむことができ、欧米ではポピュラーな素材。
  日本でも広まりつつあります。

  薄い金の膜を張る金メッキ加工(Gold Plated)とは異なり、金の層がメッキより遥かに厚く
  長期間使用しても表面の金が剥げてくる心配はほとんどありません。 
  そのため、金属アレルギーを起こしにくいといわれています。

  当店では、14KGFのアクセサリーには、チェーンなど金具を中心に
  酸化・変色防止のコーティングを施しています。
  このコーティング剤は、果実から精製した天然成分(アルカンチオール)を使用しており
  環境にも人にも優しいものです。

 ◇チタン・ステンレス・サージカル(医療用)ステンレス

  
軽く強く、そして錆びにくい性質を持つ金属です。
  これらは、金属アレルギーを起こしにくい金属といわれています。
  当店では、ピアス金具に使用しています。

--------------------------------------------------------------------------------------------
*商品ページに選択肢のない場合の、14KGF、または18K金具へ等の金具の変更は
 できるだけご相談に応じてゆきたいと考えております。
 まずは、『お問い合わせ』よりお気軽にご相談くださいませ。

アクセサリーの取り扱い、お手入れについて

■ アクセサリーのお取り扱いについて

アクセサリーは、非常に繊細です。
強い力を加えると、ビーズや石が破損したり、ワイヤーやテグス、チェーンが切れてしまう
恐れがあります。
水仕事時、入浴時、スポーツ時、就寝時等の着用は、お控え下さいませ。
また、小さなお子様が誤って口に入れてしまわない様、くれぐれもご注意下さい。


■ アクセサリーのお手入れについて

ビーズや金具の黒ずみ、変色を防ぎ、長くきれいな状態でお使い頂くためにも
使用後は、ジュエリークリーナーや柔らかい布で、汗や皮脂などの汚れを取り除き、
直射日光を避け、ケース等に入れて保管しましょう。

アフターケア(修理)

お買い求め頂いた商品が故障、破損して、修理をご希望の場合は
まず商品番号、商品名、状態を『お問い合わせ』フォームよりお知らせくださいませ。

パーツを紛失している場合は、別途パーツ代を申し受けます。
商品に使用しているパーツ・資材が入手困難な品の場合、
代替品で対応させて頂くことになります。
できるだけご相談させて頂きますので宜しくお願い致します。

お直し品をお送り頂く際の送料は、お客様ご負担でお願い致します。
修理後にお届けする際の送料は、こちらで負担させて頂きます。

金属アレルギーについて

  商品ページに表記が無い場合の14KGF素材への変更や18K素材をご希望の場合は、
  できるだけご相談に応じてゆきたいと考えております。
  お気軽に、
『お問い合わせ』よりご連絡下さいませ。
....................................................................................................................................................

金属アレルギーとは、アクセサリー、ジュエリー等の金属を身につけた時
汗や皮脂などで溶け出した金属イオンが体内に入り、次に同じ金属が身体に触れた時に、
拒否反応として皮膚がかぶれたり炎症を起こしたりする症状です。

金属の種類と金属に触れる頻度、条件、また着ける人の体質、体調など様々な要因が組み合わされて、
アレルギーが引き起こされます。

金属アレルギーを持っていない人でも、その金属イオンが蓄積されると突然アレルギーを起こす場合も有ります。
また特定の金属でアレルギーになった場合、その金属のアレルギーを持ち続ける事になり何度でも発症します。

ライン1

当店のアクセサリーは、アンティークゴールドカラーのチェーンなど
真鍮にメッキ加工を施した金具を使用したものも多くございます。
これらは金属アレルギーには対応しておりません。

金属アレルギーを起こしにくいと言われるチタン素材のピアスや
14KGF(14金ゴールドフィルド)素材を使用したものもございますが
金属である以上、絶対に金属アレルギーにならないという貴金属はありません。

ライン1

もしもアクセサリーを身につけていて金属アレルギーの症状が出てきたら、
速やかにそのアクセサリーを外し、皮膚科専門医にて処置をお受け下さい。
症状が出てしまった金属は避けることが大切です。

当店の商品を使用上に起こったトラブルについては、一切責任を負いかねます。
お客様の判断の上でのご使用をお願い致します。

ハットピンの留め方

aquatic◇ハットピンの留め方

ハットピンは、Aのつまみ部分とBのバネ部分からなっています。

◆ ハットピンのピンの抜く

aquatic◇ハットピンの留め方
1、A のつまみ部分を抑え、B の部分を反対方向に少し引っ張ります。
  A B の間の隙間が、少し広がります。

aquatic◇ハットピンの留め方
2、 左右の指を入れ替え、そのままの状態をキープしたまま
   ピンを反対方向にそっと引きます。

aquatic◇ハットピンの留め方
3、ピンが抜けました。

aquatic◇ハットピンの留め方
ピンが抜けると、A とB の隙間は無くなっています。




◆ ハットピンを留める

aquatic◇ハットピンの留め方

穴の位置を確認し、まっすぐ『カチッ』と音が鳴ってはまるまで
奥に差し込みましょう

ページトップへ